人権を考える講演
1  家庭内の子供の人権

家庭の中で、暴言に困惑して育ち、15歳から18年間、自律神経失調症に悩まされ、自分の存在を受け入れるまでに50年という時間が必要でした。どのように、自分と向き合っていたのか・・・・

2  病気を持つ子供と親の人権

第一子が10歳で、メザンキュウム増殖型腎炎と診断され、第三子が生後4ヶ月のときにくも膜化血腫となり、子供の死と向き合わされたとき、病気であることを親として受け入れ、いかに寄り添うか考えます。

3  医療と人権
止血剤からC型肝炎となりました。
この薬にウイルスの混入していたことを聞かされ、愕然としました。
このような現実を考えます。

すべて、私の体験をもとに、講演はさせて頂きます。

出前講演では、受講者の方々のニーズに合わせ、柔軟に対応させて頂きます。

講師 江藤 裕子プロフィールはこちらから 講師プロフィール
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